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アドセンスアカウント停止措置規制取締強化について

アドセンスアカウント停止措置規制取締強化について

 

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こんにちは~。

 

 

今日は最近Twitterでみて「え!?」ってなった

アドセンスのアカウント停止措置規制取締強化について書いていきます。

 

 

 

2019年7月25日前後からgoogle adsenceのアカウントの停止が相次ぎました。
今日はそちらについて解説していきます。

 

 

事の経緯は7月25日前後、アカウント停止される人がいるという情報がTwitter界隈で回りに回ってきました。

調べてみたところ、アドセンスの方でアカウント停止措置規制を強化したそうです。

 

 

 

 

 

 

アカウント停止措置の対象アカウント

 

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アカウント停止措置の対象アカウントは、簡単にいうとアドセンスの規約違反・ポリシー違反に触れている記事を書いているアカウントだそうです。

 

 

 

特に、事件や誹謗中傷などのネガティブ記事を書いているアカウントは今回停止措置をくらっています。

 

理由としては、事件などの特に激しいトレンド系アカウントがTVやマスコミに取り上げられ、問題視されていたことに対して遂にgoogle側が動いたからです。

 

扱っていた主な記事ネタは事件やデリケートな話題に抵触するものです。

 

 

 

アカウント停止内容

 

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過度なデリケート内容、悲劇的な事件内容、誹謗中傷などのコンテンツに対して規約違反と扱いアカウント停止しているそうです。

 

 


アカウント停止されると基本的に振り込み前の見積収益はなくなりアカウントの管理画面も消えてしまいます。サイトの広告も無効化されてしまいます。アカウントを新たに作ったり再開をすることもできません。

 

 

 

 

アカウント停止になりやすいトレンド系記事とは

 

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アカウントが停止になりやすいトレンド系記事は何かということは明確には発表されていない為わからないというのが答えです。

 


ですが推測すると個人、集団、組織の誹謗中傷や悲惨な事件、事故、死、自殺などネガティブな内容の記事だと考えられます。

 

 

また最近では芸能人のスキャンダルや不祥事などのトレンド記事もアカウント停止措置の対象になる可能性があり危なくなってきています。

 


政治対立やテロ、宗教などの物議を醸す記事も対象と言われています。

 

 

 

 


アカウント停止後の対応策

 

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・再申請してみる

申請が通るかは不明ですが一度だけ再申請が可能です。
アカウント停止後は一度該当してそうな記事を削除した後で再申請してみましょう。

 

 

・代わりの広告を使用
再申請しても通らなかった場合はアドセンス以外の広告を使用するしかありません。
クリック報酬型の広告はXlift、microadなど他にも何社かあります。

 

 

 

 

 

 

最後に~今後のアドセンスの動き~

 

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Youtubeは年々取り締まりが厳しくなっていることは有名ですが、

アドセンスも2019年に入ってから広告周りを調整し臨んでいないコンテンツは徹底排除しているそうです。

 

 

規制が厳しくなってもアカウント停止措置の対象にならないようネガティブ記事ではなくポジティブでクリーンな記事作成を心掛けましょう。

 

 

 

また広告主とgoogleとユーザーが喜ぶ記事、ブログ、コンテンツであることも重要です。

 

 

 

 

 

僕自身もみんながマイナスになるコンテンツではなくプラスになるコンテンツを作っていきます!

 

 

 

 

 

本日も最後まで読んでくれてありがとうございました^^!